TREATMENT
リフティング・弾力
たるみは表面ではなく「層」で起こります。どの層が崩れたかを読み、深さごとに機器を組み合わせます。
設計の考え方
たるみは表面ではなく「層」で始まります
機器の電源を入れる前に、どの層が崩れているかを読みます。筋肉層、SMAS、真皮の深層と中間層、そして表面 — 崩れ方はそれぞれ違い、必要な道具も違います。結果を決めるのは機器のリストではなく、この読み取りです。
- 筋肉層エムフェイス表情筋そのものにアプローチ。針も麻酔もなく20分。
- SMAS・深層ウルセラプライム手術で引き上げる層に集束超音波を届けます。構造的な下垂に。
- 真皮全層サーマクールFLX高周波で真皮全体へ。たるみと肌質の両方に。
- 真皮中間層ソフウェーブ1.5mmに絞った超音波。軽めで当日復帰。
- 表皮からの導入ミラジェット針を使わずジェット方式で有効成分を届けます。
- 真皮の再生(注入)リジュラン・ジュベルック・エクソソーム足りていないものに合わせて注入剤を選びます。
※ 組み合わせと順序はカウンセリングで決まります。固定メニューはなく、同じお悩みでも同じ設計になることはほとんどありません。





